ピエールの独り言

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 秋深し 隣は何をする人ぞ

<<   作成日時 : 2007/11/22 13:30   >>

トラックバック 0 / コメント 0

はい、ピエールは最近推理小説にはまっているざます。
東野 圭吾、宮部みゆき、吉村 達也などなど・・・
画像

この2ヶ月 三日に1冊のペース。
もともと大好きなジャンルで小学生の図書館にあったコナンドイルのシャーロックホームズや
モ−リスブランのアルセーヌルパンについては全部読んでいたクチ。

この少年少女向けから脱し、江戸川 乱歩に移行し
高校生の頃には赤川 次郎、西村 京太郎、
大学生で綾辻 行人、有栖川 有栖、ついこの前は高田 崇史

自分もエンターティナーだと思う事があるのざますが、文庫はトレビアンざます。
7〜800円も出せばたっぷり秋の夜長を楽しめるざます。

そういえば小学生か中学生の頃、自分で推理小説なるものを書いて
夏休みの宿題にした事があったような・・・・

ある部屋で射殺事件発生!!
ところが隣人は何の物音も聞いていない。
その為に死亡推定時刻があやふやとなり犯人を断定出来なくなるのですが。

トリックというか種明かしをすると「壁が3メートルもあって聞こえなかったから



 恥 恥 恥

当時 得意満面で先生に渡した気がする

推理小説は書くものじゃなく読む方が楽しいざます〜


設定テーマ

注目テーマ 一覧

月別リンク